薬剤師でコールセンターで働くまでの流れ

コールセンターに絞り転職活動

資格を活かした新たな働き方コールセンターに絞り転職活動レベルの高い知識が必要な仕事に充実

製薬会社や医療機器メーカー、医薬品卸といった勤務先のコールセンターで働くためにはコールセンターを持つ企業に入社し勤務する方法か、コールセンター業務を受託している企業に入社し勤務する方法の二つがあるのとは調べて理解していて、どちらが勤務内容が良いか違いがあるのかなと思いましたが、直接雇用か間接雇用かの違いだけであり、業務内容に大きな違いはないことがわかったのでこだわらないことにしました。
良いなと感じる働き先が見つかったので応募することにしましたが、転職サイトを利用したのでキャリアアドバイザーが面接の日程調節や条件交渉を代わりに行ってくれて、手間に感じることもなかったし、自分も対等の立場だという気持ちを持てて、面接にも自信を持って臨むことができたのが良かったのかなと、後になって思いました。
そもそも求人も少なく、欠員がたまたまタイミング良く出たので求人を見つけることができたとキャリアアドバイザーに言われていたので、競争率もたかそうだなと不安もありましたが、不安がっていてもどうにもならないので、今までの自分のキャリアやスキルを精一杯アピールし、働く意欲も伝えて面接は終わりました。
駄目元という気持ちもあったので期待せずに待っていましたが、数日後に採用だという連絡が来たときには本当かなと疑いの気持ちと喜びでいっぱいになりました。
退職活動のアドバイスもしてもらい、円満に退職できて無事に新たな働き先で勤務することになったときには本当に嬉しかったです。

薬剤師 コールセンター